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日産のこのページなどでは、Flashのプルダウンメニューの下にHTMLのテキストがあっても、HTMLを問題なくクリックできます。
今までHTMLからFlashから動画編集まで、できることは一人でなんとかこなしてきたんだけど、最近は作業量も増えて一つの案件を全部一人でっていうのが結構難しくなってきた。
スライダーなどでもよく使いますよね。野中さんの本をぼうっと読んでいたらちゃんと説明されてたのでメモ。よく忘れます!
中規模な企業サイトを作る話がひさびさにありました。今も企業サイトの更新をいくつかかかえてるんですが、HTMLで作っているのでナビゲーションが増えたり減ったりしたときの作業が非常にめんどくさいです。
ひさびさにデジカメ買いました。前から持ってたんですが、ちょっとデカすぎてズボンのポケットに入らなくてほとんど使ってませんでした。
右のナビゲーションでも使っているテキストがランダムに変わって、最後に指定のテキストに落ち着くアニメーションをAS3に移植してみました。
指定のボタンをクリックした、複数のアニメーションがすべて終了した、必要なイメージファイルやXMLファイルをすべて読み終えたというように、複数のイベント発生の完了を知りたい場合に使えます。
カスタムイベントは今までも使っていたんですが、もうちょっとつっこんだ使い方もあるようです。
イベントを使いこなさないとAS3の意味なし!
これも忘れっぽいのでメモ。考えようによっては非常に使えるんじゃないかと。
AS3は入れ子のムービークリップの扱いが変なことしなくても正攻法で扱えるようになりました。
話題のASフレームワークのBox2DFlashAS3を初めてさわってみました。テキストは2008年10月号のWeb Designing。
ActionScript3.0でイベントフローの概念が取り入れられたことにより、ムービークリップの入れ子の扱いが非常に簡単になりました。
getとsetは、外からのアクセスを制限するprivateなどの属性に設定してあるプロパティに間接的にアクセスするためのキーワードです。
クラスにdynamicクラス属性を指定すると、インスタンスに後からプロパティやメソッドを追加できる柔軟なクラスになります。
見た目はとくに面白いことは無いんですが、中身のロジックがかなり参考になったのでメモ。
こういう数学的ロジックはなかなか思いつきません!
Tweenerと組み合わせたマスクアニメーションをつくってみました。
drawCircleの設定の仕方が間違っていて結構手間取りました・・・。
Spriteクラスを利用すれば、マスクアニメーションもトゥイーンを作らず、ラクにスクリプト上で実装することが可能。
ActionScript2.0で定番でつかっていた実行した関数が終了したら、また同じ関数を呼び出す処理をActionScript3.0で。