BONKURA BLOG

仕事のメモ帳ブログ。いまのところActionScriptメイン。たまにCSSとかJavaScriptとか。

剰余演算

野中さんの本の剰余演算の項目でちょっとはまってしまったのでメモ。
文系であることを非常に呪います。

ある範囲の数値を別の範囲の数値に対応させる

スライダーなどでもよく使いますよね。野中さんの本をぼうっと読んでいたらちゃんと説明されてたのでメモ。よく忘れます!

AS3版ランダムテキスト

右のナビゲーションでも使っているテキストがランダムに変わって、最後に指定のテキストに落ち着くアニメーションをAS3に移植してみました。

AS3版スクロールバー

いざというときに悩みそうなのでAS3でスクロールバーを作ってみました。
AS2よりコードがすっきりしていてわかりやすいです。

getとset

getとsetを使う理由がいまいちよく分かってなかったのでメモ。

[AS3.0]複数イベントのグループ化

指定のボタンをクリックした、複数のアニメーションがすべて終了した、必要なイメージファイルやXMLファイルをすべて読み終えたというように、複数のイベント発生の完了を知りたい場合に使えます。

[AS3.0]カスタムイベントの定義

カスタムイベントは今までも使っていたんですが、もうちょっとつっこんだ使い方もあるようです。
イベントを使いこなさないとAS3の意味なし!

[AS3.0]addEventListener()の引数

これも忘れっぽいのでメモ。考えようによっては非常に使えるんじゃないかと。
AS3は入れ子のムービークリップの扱いが変なことしなくても正攻法で扱えるようになりました。

[AS3.0]プルダウンメニュー

ActionScript3.0でイベントフローの概念が取り入れられたことにより、ムービークリップの入れ子の扱いが非常に簡単になりました。

[AS3.0]dynamicクラス属性

クラスにdynamicクラス属性を指定すると、インスタンスに後からプロパティやメソッドを追加できる柔軟なクラスになります。

[AS3.0]ローディング

外部から画像を読み込んで読み込み処理の途中経過とエラーの通知のメモ。
これもよく使いますよね。

[AS3.0]クロスフェードするスライドショー

写真をかっこよくクロスフェードするスクリプトのメモ。

[AS3.0]チェッカー風マスクアニメーション

見た目はとくに面白いことは無いんですが、中身のロジックがかなり参考になったのでメモ。
こういう数学的ロジックはなかなか思いつきません!

[AS3.0]マスクアニメーション

Tweenerと組み合わせたマスクアニメーションをつくってみました。
drawCircleの設定の仕方が間違っていて結構手間取りました・・・。

[AS3.0]Spriteクラスでマスクをつくる

Spriteクラスを利用すれば、マスクアニメーションもトゥイーンを作らず、ラクにスクリプト上で実装することが可能。

[AS3.0]rootとstage

たまにrootとstageの概念で混乱してしまうので、基本をメモ。すぐ忘れるるんだよなあ・・・。

順番に関数を実行する

ActionScript2.0で定番でつかっていた実行した関数が終了したら、また同じ関数を呼び出す処理をActionScript3.0で。

バネのチェーン

ここまでくるとスクリプトが結構複雑になってきますが、じっくり読めばそれほど難しくありません。忘れたときのメモとして。

1軸上のバネ運動

物凄い苦手だったバネ運動も実は中身は意外と簡単だったという・・・。
イージングとバネ運動は結構使うので覚えておいた方がよいかもしれません。

跳ね返り

ステージの境界にきたら、単純に速度に-1を掛ければ良いことは知っていましたが、実はもう一手間かければさらにそれっぽく見せることが可能です。

マウスを追随

速度の概念を使ったサンプル。マウスカーソルに向かって矢印が追いかけてきます。

角速度

三角関数を実際ActionScriptで利用してみます。
今まで悩んでいたことがアッサリ解決されて驚きました。こんなに簡単だったなんて・・・

ActionScript3.0おすすめ本

ボクはこういう本を読んでActionScript3.0を勉強してますよー、という紹介。まあ知りたかないかも知れませんが・・・。今後も増やしていく予定。

[AS3.0]スーパークラスのクラスメンバーを使う

サブクラスの関数内ではスーパークラスのクラスメンバーを扱うことが可能ですが、サブクラスのインスタンスで使うには少し工夫が必要です。

[AS3.0]XMLを読むときのIEキャッシュ対策

API経由などで動的にXMLの中身が変わる場合、IEだと意図した動きがでません。

[AS3.0]XMLの操作例

XMLの使い方例。

[AS3.0]for each... in

XMLList内の各オブジェクトを一括して処理する場合、Arrayオブジェクトと同様にforステートメントを使えます。

[AS3.0]XMLオブジェクトとXMLListオブジェクト

ActionScript3.0ではXMLファイルをテキストデータとして読み込んだら、XMLクラスやXMLListクラスを使うことで効率よく情報を扱うことができます。

[AS3.0]表示系クラスの継承構造

ActionScript3.0では表示系クラスは複雑な継承構造で構成されています。
おもな表示系クラスの継承構造は次のようになっています。

[AS3.0]URLRequestクラス

ActionScript3.0ではgetURLを使うことができません。
さらにXMLのパスなどもAS2のようにStringのまま扱うことができません。

[AS3.0]for...inステートメント

for...inステートメントは主にObjectオブジェクトのカスタムプロパティの値を調べる際に使われます。

[AS3.0]DisplayObject.parent

ActionScript2.0で使っていた_parentの振る舞いもActionScript3.0では少し異なります。

[AS3.0]外部イメージファイルの読み込み

これもAS2.0では頻繁に使った技術なので、同様にAS3.0でも使うことが予想されます。

[AS3.0]クラスを文字列で指定する

ライブラリからムービークリップを呼び出すとき、クラス名を連番にしてfor文を使って一気に何個も呼び出したいってことが出てきます。

[AS3.0]ライブラリからムービークリップを追加

ActionScript3.0からattachMovie()が無くなりました。
それに替わるものがaddChildになります(正確には若干違いますが)。

[AS3.0]ランダムでボールが登場

ボタンを押すとボールがランダムな位置、サイズで現れてステージ内を動き回ります。